朝にチンコが小さいのはデフォルト=仕様です

朝にチンコが小さいとこれは終わったなと思います。勃たないだけで断念につながります。あの頃は不倫バンバンで嫁以外にも抱いていました。当時は夜がげんきで昔が懐かしい思いです。今のところは治る気配もなく全てを投げたところです。この頃は嫁と寝ることがほぼ無いというか全くごぶさたです。それは今頃にそうなったのではなく実は結構以前からのことです。りゆうは業務が多いということや終わってから居酒屋に行っているからです。直近では接待営業は多くはないものの仲間と会食することが多いですね。そして帰ってから風呂に入って寝るだけです。自分の中には教義のような重たいそして確かな思いがあってそれはもう少しでたち上がれるという信念になります。夢のように思い浮かべていますが私の目の奥の映像ではペニスがそそり勃っているのです。これは完全にイメージトレーニングの世界であると言えます。さらに生活習慣をストイックにしていてアスリート並です。そんな荒行の日々を送っていますが結局一度たりともEDから開放されていません。私が妻によく言われているのはこの種無し野郎だそうです。これは酷い話だと思いませんか?私だって本当は夜頑張りたいのにため息しか出ません。ただ嫁と私は結構歳が離れていて私が年寄り過ぎるから甘受するしかないかもしれません。結婚するなら同年代の方が無難というのはどうも的を射ている話です。中折れが酷いのですっぽんを食べました。その結果ですがさっぱりといったところです。夜に頑張れない時には○○だというのは信頼性が低いですね。それ以外にも嫁が買ってきたまむしドリンクを飲みました。でもこちらも変化は無かったです。セックスしないようになると夫婦の関係性は冷えるだけです。私の場合もそうでしたから他の夫婦もそれに近いようです。まあ夫婦とはセックスありきではないでしょう。他には家族のことや貯金のことなど問題はあると言えます。しかし根本的にセックスがないと夫婦ではなく家族、仲間になるんだなと思いました。セックスレスの夫婦がたくさんいるのかどうか調べてみました。そこで見たのは年代でちがいは大きいです。調査の結果は自然かなと思えました。データを詳しく見ると何と全体の半分以上の夫婦はセックスがなくなっています。その原因とは疲れている、なんとなくが多いようです。EDになってみてうつ病になったのは大げさでしょうか?しかしながら本人とっては重大な問題です。医師は誰でもなると軽く言っていましたが生死に関わる問題です。EDになったことでもう終わっていいんだよと言われたような気がするのです。この際後輩にシゴトを頼んで山奥で暮らしたいなと思ってしまいました。話の流れが別方向へ行きましたが元々は勃たない話でしたね。話は戻りますがこの前もデリヘリを呼んで勃たなくて帰ってきたところです。これはこれで悲しいことだなと思いました。多分諦念できなくて崖っぷちで戦っているのでしょう。誰も良い顔をしていませんが絶対に諦めない気もちだけは持っています。現状、私の数少ない希みというのは子供の存在です。子供を見ていることは嬉しいことで親心でしょうか。しかしながら子供はどうも反抗ばかりしています。もしかして私は子共にさよならを告げらられるのでしょう。この頃は子離れが不可能な親がいて自分もそうならないように気をつけています。

精欲剤のおすすめを御覧ください

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です